本日定休日の張り紙・定休日案内
「本日定休日」の張り紙・案内
最初の状態に戻す
本日定休日
210 × 297 mm
※PNG/JPGの場合は350dpiで書き出します
印刷・掲示に便利なグッズ(PR
こんな場面で使えます
- 飲食店やカフェの入口で本日定休日であることを知らせる掲示
- 美容室・サロン・クリニックの入口に掲示する休業日案内
- 小売店やショップのドアに掲示する定休日のお知らせ
- 商業施設内の店舗で本日の休業を来店者へ案内する表示
- 受付窓口やサービスカウンターで本日休業を知らせる掲示
「今日ってお休み?」——お客さまがドアの前で足を止めるあの瞬間を、一枚の張り紙が解決してくれます。定休日の案内は、ガラス扉の内側から見える位置に貼るのが基本です。
定休日の張り紙に入れておきたい情報
- 本日が定休日であること
- 次の営業日(「◯日より営業」)
- 通常の営業時間や定休日のサイクル
- 緊急連絡先やSNSの案内(あれば)
ちょっとあるある
「本日定休日」とだけ書いてあると、「じゃあ次はいつ?」と気になるもの。次の営業日を一行添えるだけで、お客さまはまた来る予定を立てられます。
臨時休業にも使えるよう、文字は自由に編集できます。「本日は臨時休業とさせていただきます」などに書き換えれば、急なお休みの掲示にもそのまま対応できます。
張り紙作成のヒント
- 「この内容で印刷する」ボタンを押すと、選んだ用紙サイズのまま印刷できます。
仕上がりをデザイン通りにするには、拡大・縮小は「実際のサイズ(100%)」に設定します。
用紙に自動で合わせると、余白や位置がずれることがあります。 - 用紙の端まで色や背景を出したいときは、対応プリンターで「フチなし印刷」をオンにします。
- プリンターが手元になくても、PDFでダウンロードすればコンビニのネットプリントで印刷できます。
- 普通紙のほか、マット紙や少し厚手の用紙を使うと、掲示したときの見栄えが良くなります。
- 読んでほしい掲示物は、目線の高さ(床から140〜160cmほど)に貼ると効果的です。
PDF・PNG・JPG の違い
- PDF : 拡大しても文字やイラストがぼやけず、ご家庭やコンビニのプリンターで最もきれいに印刷できる確実な形式です。
- PNG : 背景の透明化に対応し、文字の輪郭がくっきり表示されるため、他のデザインや案内文に素材として貼り付けるのに最適な形式です。
- JPG : 写真などで広く使われている一般的な形式で、データが軽く、スマホやパソコンから手軽に表示・印刷したいときに便利です。
よくある質問
-
この張り紙は無料で使えますか?
-
はい。すべて無料でご利用いただけます。会員登録やログインも不要で、ダウンロードや印刷に料金はかかりません。
-
会員登録は必要ですか?
-
必要ありません。編集はすべてブラウザ内で完結し、入力した内容がサーバーに保存されることはありません。そのまま印刷・ダウンロードできます。
-
商用利用はできますか?
-
はい。店舗・オフィス・施設などでの掲示のほか、商用・非商用を問わずご利用いただけます。ただし、テンプレートそのもの(未編集のデータ)の再配布・販売はご遠慮ください。
-
文字や色は変更できますか?
-
できます。文字の内容・フォント・色のほか、図形・用紙サイズ・背景色なども画面上で編集して、そのまま印刷・保存できます。
-
どの形式でダウンロードできますか?
-
PDF・PNG・JPGの3形式に対応しています。印刷にはPDF、Web掲載や画像として使う場合はPNG・JPGが便利です。
-
家庭用プリンターでも印刷できますか?
-
はい。A4など一般的な用紙サイズに対応しており、家庭用プリンターやコンビニのネットプリントでも印刷できます。
priPrinter 7 – 印刷コスト(用紙、トナー/インク)削減