AED設置場所・AEDはこちらの張り紙・掲示物
「AED設置場所」の張り紙・掲示物
最初の状態に戻す
AED設置場所
緊急時にお使いください
210 × 297 mm
※PNG/JPGの場合は350dpiで書き出します
印刷・掲示に便利なグッズ(PR
こんな場面で使えます
- オフィスや事業所でAEDの設置場所を案内する掲示
- 学校・体育館・スポーツ施設でAEDの位置を示す表示
- 商業施設・病院・公共施設の館内でAEDを案内するサイン
- イベント会場で来場者やスタッフへAED設置場所を知らせる掲示
- ホテルやマンションの共用部でAEDの設置場所を案内する表示
AEDは「置いてあること」よりも、いざというときにすぐ見つけられることが何より大切です。設置場所を示す一枚があるだけで、救命までの数十秒が変わります。
設置表示で伝えたい3つのこと
- AEDがこの建物・フロアにあるという事実
- 具体的な場所(受付横、エレベーター前など)
- 誰でも使ってよい、という安心感
掲示のポイント
AED本体の近くだけでなく、入口・エレベーター・階段まわりにも「AEDはこちら」の案内を貼っておくと、離れた場所からでもたどり着けます。矢印と組み合わせると効果的です。
こんな場所で使えます
- オフィスや商業施設の受付・防災センター
- 学校の保健室・体育館の入口
- マンションのエントランス・管理室
- イベント会場の救護所
緑と白のAEDマークは世界共通です。色はそのまま活かしつつ、文字だけを自施設の場所名に差し替えると、すぐに使えます。
張り紙作成のヒント
- 「この内容で印刷する」ボタンを押すと、選んだ用紙サイズのまま印刷できます。
仕上がりをデザイン通りにするには、拡大・縮小は「実際のサイズ(100%)」に設定します。
用紙に自動で合わせると、余白や位置がずれることがあります。 - 用紙の端まで色や背景を出したいときは、対応プリンターで「フチなし印刷」をオンにします。
- プリンターが手元になくても、PDFでダウンロードすればコンビニのネットプリントで印刷できます。
- 普通紙のほか、マット紙や少し厚手の用紙を使うと、掲示したときの見栄えが良くなります。
- 読んでほしい掲示物は、目線の高さ(床から140〜160cmほど)に貼ると効果的です。
PDF・PNG・JPG の違い
- PDF : 拡大しても文字やイラストがぼやけず、ご家庭やコンビニのプリンターで最もきれいに印刷できる確実な形式です。
- PNG : 背景の透明化に対応し、文字の輪郭がくっきり表示されるため、他のデザインや案内文に素材として貼り付けるのに最適な形式です。
- JPG : 写真などで広く使われている一般的な形式で、データが軽く、スマホやパソコンから手軽に表示・印刷したいときに便利です。
よくある質問
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この張り紙は無料で使えますか?
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はい。すべて無料でご利用いただけます。会員登録やログインも不要で、ダウンロードや印刷に料金はかかりません。
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会員登録は必要ですか?
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必要ありません。編集はすべてブラウザ内で完結し、入力した内容がサーバーに保存されることはありません。そのまま印刷・ダウンロードできます。
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商用利用はできますか?
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はい。店舗・オフィス・施設などでの掲示のほか、商用・非商用を問わずご利用いただけます。ただし、テンプレートそのもの(未編集のデータ)の再配布・販売はご遠慮ください。
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文字や色は変更できますか?
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できます。文字の内容・フォント・色のほか、図形・用紙サイズ・背景色なども画面上で編集して、そのまま印刷・保存できます。
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どの形式でダウンロードできますか?
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PDF・PNG・JPGの3形式に対応しています。印刷にはPDF、Web掲載や画像として使う場合はPNG・JPGが便利です。
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家庭用プリンターでも印刷できますか?
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はい。A4など一般的な用紙サイズに対応しており、家庭用プリンターやコンビニのネットプリントでも印刷できます。
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