立ち入り禁止の張り紙・掲示物
「立ち入り禁止」の張り紙・掲示物
最初の状態に戻す
立入禁止
DO NOT ENTER
210 × 297 mm
※PNG/JPGの場合は350dpiで書き出します
印刷・掲示に便利なグッズ(PR
こんな場面で使えます
- 工事現場や作業エリアへの立ち入りを制限する掲示
- オフィスや倉庫の関係者以外立入禁止エリアの案内
- 店舗のバックヤードや厨房への進入を防ぐ表示
- マンションの機械室・管理室・立入制限区域への掲示
- イベント会場の設営エリアやスタッフ専用エリアを案内する表示
安全のために「入ってほしくない場所」には、はっきりとした表示を。ひと目で「入れない」と分かることが、事故やトラブルを防ぎます。
立ち入り禁止の表示で大切なこと
- 「立入禁止」の文字を大きく、はっきりと
- 理由が言えるなら添える(工事中・危険・私有地など)
- 赤や黄色など、目立つ色を使う
掲示のヒント
ただ「立入禁止」と出すより、「工事中のため立入禁止」と理由があるほうが、納得して守ってもらえます。英語(No Entry)を併記すると、より確実です。
こんな場所で使えます
- 工事現場・作業スペース
- 店舗や施設のバックヤード
- 危険箇所・立ち入り制限区域
- 私有地・関係者用エリア
屋外に貼る場合は、ラミネート加工で雨や色あせに強くしておくと安心です。
張り紙作成のヒント
- 「この内容で印刷する」ボタンを押すと、選んだ用紙サイズのまま印刷できます。
仕上がりをデザイン通りにするには、拡大・縮小は「実際のサイズ(100%)」に設定します。
用紙に自動で合わせると、余白や位置がずれることがあります。 - 用紙の端まで色や背景を出したいときは、対応プリンターで「フチなし印刷」をオンにします。
- プリンターが手元になくても、PDFでダウンロードすればコンビニのネットプリントで印刷できます。
- 普通紙のほか、マット紙や少し厚手の用紙を使うと、掲示したときの見栄えが良くなります。
- 読んでほしい掲示物は、目線の高さ(床から140〜160cmほど)に貼ると効果的です。
PDF・PNG・JPG の違い
- PDF : 拡大しても文字やイラストがぼやけず、ご家庭やコンビニのプリンターで最もきれいに印刷できる確実な形式です。
- PNG : 背景の透明化に対応し、文字の輪郭がくっきり表示されるため、他のデザインや案内文に素材として貼り付けるのに最適な形式です。
- JPG : 写真などで広く使われている一般的な形式で、データが軽く、スマホやパソコンから手軽に表示・印刷したいときに便利です。
よくある質問
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この張り紙は無料で使えますか?
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はい。すべて無料でご利用いただけます。会員登録やログインも不要で、ダウンロードや印刷に料金はかかりません。
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会員登録は必要ですか?
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必要ありません。編集はすべてブラウザ内で完結し、入力した内容がサーバーに保存されることはありません。そのまま印刷・ダウンロードできます。
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商用利用はできますか?
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はい。店舗・オフィス・施設などでの掲示のほか、商用・非商用を問わずご利用いただけます。ただし、テンプレートそのもの(未編集のデータ)の再配布・販売はご遠慮ください。
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文字や色は変更できますか?
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できます。文字の内容・フォント・色のほか、図形・用紙サイズ・背景色なども画面上で編集して、そのまま印刷・保存できます。
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どの形式でダウンロードできますか?
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PDF・PNG・JPGの3形式に対応しています。印刷にはPDF、Web掲載や画像として使う場合はPNG・JPGが便利です。
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家庭用プリンターでも印刷できますか?
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はい。A4など一般的な用紙サイズに対応しており、家庭用プリンターやコンビニのネットプリントでも印刷できます。
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